大好評「夢めぐり」 2019年1月・板橋にて 再演!!!

2018年8月港区にて上演し、
多くのお客様にご来場いただきご好評いただいた 
「夢めぐり」、
板橋区にて再演が決まりました!!!

一度ご覧になった方も、
初めてご覧いただく方もお楽しみいただける、
笑いあり、涙ありのストーリー!

1日1回限りの再演です。どうぞお見逃しなく!
皆様のご来場、心よりお待ちいたしております!!!


★チケット発売予定日★
2018年11月16日(金)
チケット発売までいましばらくお待ちください。


劇団ふぁんハウス
創立20周年記念第35回公演

『夢めぐり in板橋』
作・演出 平野 恒雄

共催:公益財団法人板橋区文化・国際交流財団 / 後援:板橋区
協力:ASA板橋加賀十条

≪ 日時 ≫
2019年1月5日(土) 15時開演
(受付開始は開演の1時間前です)
(開場は開演の45分前です)

≪ 場所 ≫
板橋区立文化会館 小ホール
東京都板橋区大山東町51-1
劇場地図(板橋区立文化会館)
東武東上線大山駅 徒歩5分
都営地下鉄三田線板橋区役所前駅 徒歩10分
※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。

≪ 料金 ≫ (前売・当日とも)
大人 … 3,000円
中学生以下 … 2,000円
特別割引( 障害者手帳等をお持ちのかた) … 2,500円
※証明となるものをご持参ください。

※チケットは日時指定、全席自由席です。
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。

◎あらすじ◎

女優を志して18歳で田舎を飛び出し、
東京で暮らす末吉百合子(すえよしゆりこ)。

20年間、歯を食いしばって東京で生きてきたが、
まったく芽が出ず、バイト、バイトに追われる日々。

ある日、役者業と、生活の糧となる
アルバイトの両立を図るため、
売れない役者仲間達とともに、
居酒屋を経営しようと計画を立てるが、
店を借りる資金がなかなか集まらず・・・

仕方がないので百合子は夜行バスに飛び乗り、
15年ぶりの故郷に顔を出せば、
蒸発した父親が残した多額の借金を、
残された家族が死にもの狂いで返済したばかり。

どうにもこうにも、
実家からお金の工面をしてもらえる雰囲気ではない。

早々に東京へ戻ろうと思ったが、
家族や友人の温かさに触れ、
ついつい2、3日実家でのんびりしていると、
地元に根を生やし、しっかり生きている
知人、友人、そして家族の姿が懐かしく、
また羨ましく思えてきて、

「普通に生きる人生もいいかもなぁ・・」

と、「夢」に蓋をしようとする百合子だったのだが・・・。

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≪バリアフリー観劇サポート≫
劇団ふぁんハウスでは、
障がいをお持ちのお客様にも、よりお芝居をお楽しみいただけるよう、
さまざまなサポートをおこなっています。

1.音声ガイド
視覚に障がいのあるかたへ。音声ガイドを導入いたします。
ご利用のかたは、イヤフォン付きFMラジオをご持参のうえ、
開演の15分前までにご来場ください。

2.ガイドヘルプ
大山駅改札から劇場まで、ガイドヘルパーがご案内いたします。
ご希望のかたは開演30分前までに、
東武東上線大山駅南口改札前にお集まりください。

3.台本レンタル
聴覚に障がいのあるかたへ。台本をレンタルいたします。
ご利用のかたは、公演の1週間前までに劇団ふぁんハウス
事務局へお申し込みください。

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≪ お問い合わせ ≫
劇団ふぁんハウス事務局
info@funhouse.ne.jp