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第11回公演 - 「Dream Theater〜夢の階段を登るとき〜」アンケート結果
チームワークの良い、楽しい、
しかしメッセージ性のあるお芝居でした。
ぜひ次回も見に行きたいと思います。
(43歳・男性)

立ち位置等、違和感がない
すご〜く練習つんだのでしょうね。
2人の演奏者も半段上の舞台の上にあがって
演奏してもらえるとみられてうれしいと思いました。

私自身、中途難聴ですが、充分楽しめました。
目がみえないことでみえないものがあると同時に
目がみえていてもみえないものをみる心の
目があることに気づかされました。
9/2、3楽しみです。
ファンになりました。

障害者会館(三田)で手話勉強してます。
稽古みられるとうれしいです。
(49歳・女性)

さいしょはしょうがいしゃがげきをやるなんて
しんじられなかったです。
でも、ほんとうだったからびっくりしました。
すごかったです。
(8歳・女性)

私は、今まで目の不自由な人には
全然かかわったことはなく、
この劇の中川先生のような状態でした。
しかし、今日この公演を見て、
目の不自由な人への見方が今までより、
少し変わりました。
この劇は本当にすごかったと思います。
(13歳・女性)

私もしょう害者をかわいそう。
親切にしなきゃとばかり思っていました。
でもこの公演を見てすごく感動しました。
しょう害者について正しく知ることができました。
しょう害者だってしょう害がない人たちと
げきができるんだとわかりました。
私はふぁんハウスがとてもきにいったので
これからもがんばってください。
(11歳・女性)

晴眼者の素晴らしいサポートがあって、
見えない人達もこんな楽しみを
見つけることが出来る(感動)。
とても良かったです。
息子も仕事を持ち働いていますが、
見えないということで受身になっていますが、
大きな皆様の自信を教えて頂きました。
(56歳・女性)

最後の挨拶でおっしゃっていた通り、
障害者に関する題材で、
ここまで突っこんで取り上げた
舞台は今までなかったと思います。
とても新鮮でした。
又、以前のお話(カーテンコール?)
の内容が出てきて、
面白い趣向だと思いました。
(29歳・男性)

初めて見たから、はじめは興味がなかったけれど、
見ているうちにとてもおもしろくなったし、
自分の身近でもおこることだったので、
自分も演技に参加しているような
気持ちになりました。
(11歳・女性)

期待していた以上に楽しかった。
自分も中途障害者なのでテーマが
とても身近に感じられました。
平野君もとても上手でステキでした。
一緒に来る予定だった友人(視覚障害)に
パンフレットを見せたいです。
これからもがんばって下さい!!
(41歳・女性)

おつかれサマでした。
今回で、3回目なのですが、
前2回とはかなり違った作品で、
テーマがズシリとして重かったけど、
リアリティがあってよかったです。
今回、劇中劇ということもあって、
演じる方としても、ムズかしかったと思います。
新たな挑戦としてはおもしろかったと思いますが、
作品としては、う〜ん…って感じだったかな。
また次回も観にきます。
ガンバってください。
(27歳・男性)

新鮮な気持ちで観れました!
ぜひ!!若い役者に観せたいです。
ありがとうございました。
(47歳・男性)

今回2回目の観劇でしたが、
新しい方達がまた増えていてびっくりしました。
これからもがんばって続けて下さい。
好みで言えば、前回の方が好きでした。
(「ざ・クリーンキーパー」)
出ハケのむつかしさを、
前回をみごとに演出していたことに感心したので、
黒子を使わない演出がいいと思います。
とてもむつかしいこととは思いますが、
がんばって下さい。
おつかれさまでした。
(女性)

初めて劇団の芝居をみました。
とても迫力があって、感動しました。
私がいつも時々考えていた
視覚障害に関することなど、共感する部分が
多くありました。
ピアノの演奏も、すてきでした。
次回も楽しみにしています。
(25歳・女性)

前回の時より内容がリアリティが有り、
真がこめられていた。
演劇の中で声がでなくなったと云って、
仲間をはげましたストーリーに感動した。
今後も連帯と勇情をもって、
前進することを望みます。
(68歳・女性)

しょうがいしゃってしばいが
できるんだと思いました。
11才だけど、私はボケナスなので、
ちょっとむずかしかったです。
またみてみたいです。
(11歳・女性)

期待以上だった部分と、
もう少しかなと思う部分と、両方でした。
次回、よりよいものを期待します。
(女性)

舞台装置良かったです。
始めた頃の大変さが良くわかりました。
そして劇団員の成長も。
(63歳・女性)

日々の生活の中でみすごしている事が
多くありますが、
この公演を見てあらためて、
回りを見まわして、気がつかないことを考えます。
気持ちも新たに頑張ります。
みんなすごくいい演技でした。
言葉がもう少しゆっくりいって
ほしかった所もありましたが、
すごく感動しました。
これからも体に気をつけて頑張って下さい。
(53歳・女性)

楽しめました。
誰が盲目なのかわかりませんでした。
(23歳・女性)

たのしかった!!
(7歳・男性)

身近な内容でとてもよかったです。
団員の皆さんすばらしい演技でした。
今後、増々期待しています。
(47歳・女性)

とてもとても素敵な時間を
過ごせて本当に楽しく、
また皆さんの情熱に心を打たれました。
私は今日のこの想いを忘れずに私にできることを
精一杯やっていこうと思っています。
次回も楽しみにしております。
(36歳・男性)

ふつうあまり考えなかったことを
今回思って見ることが出来てよかったと思います。
役者たちの演技を観ながら、
どのくらい頑張ったか実感できました。
また次、機会が出来たらボランティアに
参加したいです。
ありがとうございました。
(23歳・男性)

とてもいいものをみさせていただきました。
次回、スタッフのお手伝いができたらと思ってます。
(女性)

皆さん、大変お疲れ様でした。
バリアフリーを広く知ってもらえる
すてきな作品だったと思います。
障害の有無にかかわらず、
楽しい日々をすごしている感じが
伝わってきました。
これからもがんばってください!!
(21歳・女性)

とても素晴らしいです。
11月に稽古を見せて頂いたので
本日の皆様の公演がより感動しました。
(女性)

劇団ふぁんハウスのお芝居ははじめてみました。
正直に言うとお金を取れる芝居をするのかなぁ
という気持ちがあったのです
(本当にごめんなさい。
気を悪くしないで下さいね。
私は障害者なのにがんばっててえらいとか
すごいとかそういう見方にとても抵抗があるので)
でも本当に見てよかったなぁと心から思いました。
この芝居をもっとたくさんの人に見てもらいたいと
思ったほどです。
見えない人も見えにくい人も見える人も関係なく
いろんな人に見てもらいたいです。
実はこの芝居は私がずっと前から思っていた
セリフがちりばめられてて涙なくては
見れませんでした。
この台本をもしできたら最初から
最後まで読みたいのですが、
可能でしょうか?
もちろん有料でかまいません。
ぜひご検討ください。
(43歳・女性)

劇中劇のスリル、醍醐味を感じました。
自分のなかにいかに障害者への偏見を
持っているか自覚させられました
(男性)

「言い訳しながら行きている」
と言うセリフには我ながらドキリとしました。
私も言い訳しながら毎日生活しているのでは
ないかと・・・。
これからは皆さんからいただいた
”素直な気持ち”で
毎日を明るく生き生きと過ごしたいと思います。
みんなが笑ったり、けんかしたり、
おこったり、普通に暮らせる世の中に
なることを希望し、それは出来ることだと
確信しております。
そう思った公演でした。
(女性)

本日、初めて参りました。
考えさせられました。
日頃の心の中のつぶやきをこうして外に出し、
客席と共有していかれたこと感動しました。
舞台も客席もなく一体になって
作りあげているように思いました。
機会がありましたらまた参りたいと思いました。
応援したい思いです。
ありがとうございました。
(女性)

私は今回初めて見させてもらいました。
見るまでは正直ボランティアっぽい芝居と思い
期待しておりませんでしたが
素晴らしい芝居に何度も
思わず泣いてしまいました。
ぜひ、次の機会も見たいと思いました。
TVドラマを見るよりも全然良いと思いました。
(56歳・男性)

私は2回目ですが前回も良かったのですが
今回は一段と上達したと思います。
皆、感動していました。
内容が私達健常者とのお互いの気持ちが
よく出ていてとてもよかった。
(54歳・女性)

本日の公演お疲れさまでした。
障害を受容することの難しさと、
ふぁんハウスだからできることの
公演のスケールの大きさを感じました。
今回の公演は様々な場所で
行っていただければ
もっともっと障害者について
理解をしてくれるような方々が増え、
障害者の方も考え方や感じ方が
変わるかなと思います。
次回も期待しています。
(26歳・女性)

友人から視覚障害を持った方でも
楽しめる演劇だと聞き、
初めてふぁんハウスの公演に足を運びました。
一体どんな演劇になるんだろうと思っていましたが、
視覚障害者の方に向けた、とかそういったことを
意識せずに楽しめました。
素敵な公演をありがとうございました。
(24歳・女性)

とてもすばらしかったです。
はじめてですが予想以上!
栃木での上演を企画することは
可能でしょうか。
今後とも期待しています。
(52歳・男性)

理事長が最後までかわらなかったのが
少し気になったがとてもよかった。

とてもよかった。
ひきこまれて見ていました。
皆さんよく練習されたのがわかります。
これからも頑張って下さい。
(女性)

今まで考えていなかった舞台が見られ
感激いたしました。
障害者と健常者の考え方の違いに気付かされ
とてもためになりました。
心の持ち方を教えられたと思います。
ありがとうございました。
(60歳・女性)

本当の芝居と障害があっても
なんでもできるという熱意などが
すごく伝わりました。
(14歳・女性)

お疲れさまでした。
出演者との縁があり、何度か拝見させて
いただくうち、ふぁんハウスのファンに
すっかりなってしまいました。
毎回かつて夢を追っていた自分の姿を
思い出し、せつなくも懐かしい想いを感じます。
今回のお芝居は「ふぁんハウス」の歴史
そのものなのかなって思いました。
楽しかったです!
(26歳・女性)

とても面白かったです。
障害者の芝居・・・そう思われるのは
ご不快かもしれません。
でも今回の演目にかぎっては
私のように視覚障害者とは付き合いが日頃ない、
街で見かけてもどう接すればいいか分からない、
どういう風に視覚障害を考えればいいの
かわからない。
そういった人間にはとても勉強というか、
初めて「あぁ、こういう人たちなんだな」と
わからせてくれるものでした。
キッカケとして、とても見てよかったです。
皆さんとても素敵でした。
中川先生役の女性、とてもかわいらしく
ファンになってしまいそうです。
(23歳・女性)

本日はほんとうにありがとうございました。
感動いたしました。
何回か参加させていただいておりますが、
いつも涙涙で見させていただいています。
今後も皆様健康第一で頑張ってくださいね
(61歳・女性)

とても楽しく見せていただきました。
ストーリーもわかりやすく面白かったです。
ものを形づくることは演劇以外でも
とても大変な作業だと思います。
これからも期待しています。
ちょっとセリフまわしが会話が
多くて大変そうだったです・・。
聞いている方が。
生演奏サイコーでした。
(25歳・女性)

今回はじめて来たのですが、
とても感動しました。
いろいろことを考えさせられる
とても良い作品だと思います。
これから障害者の方への見方が変わると思います。
また、やればできるのだということも思いました。
私も頑張ろうとそう思います。
これからも、がんばって下さい。
(女性)

とってもすてきでした。
深く考えさせられました。
甘えとか優しさとか日頃の自分のいいかげんさを
思い知りました。
厳しいことばが実は本当のバリアフリーだということ
その通りですね。
(60歳・女性)

娘の介助で来ました。
考えさせられることがありました。
また機会がありましたら公演に来ます。
(女性)

視覚障害者と健常者の仲が良く、
そして良い作品を作ってこられて
とってもすごいと思いました。
次回の公演もぜひ行きますので
稽古がんばって下さい。
夫婦でまた来ます。
(26歳・女性)

すごく良かったです。
身につまされました。
音声ガイドは生でやってもらうと
おもしろさが倍増すると思います。
(30歳・女性)

とても感動的なお芝居でした。
「障害者ならではの」という枠を越えた
本当に素晴らしい「人」を
見させていただきました。
ありがとうございました。
(35歳・男性)

みなさん、とてもステキです。
感動しました。
場面転換がスマートでした。
キャストの表情がとても良かった。
これからも期待しています。
ありがとうございました。

今回初めて観ましたがいつもこういった
内容なのでしょうか?
本当に普通の内容の芝居をするところも
観たいと思いました。
(23歳・女性)

意地や想いは伝わりました。
ごくろうさまです。
(男性)

この前も書いたのですが、ちょっと別の視点で。
うちの娘の反応がおもしろかったのです。
「もっと、ありえない世界の話がみたい」
というのです。
今回の出演者の方たちならやれると・・。
今回は今回でよかったし、
メッセージを受け取りやすかったと思います。
でも、もっと自分とは違う誰かになったりする
芝居をみたかったそうです。
この前ちがう劇団公演で
「お笑いを専門にやるロボットを開発する話」
などを見たせいもあるとは思いますが。
でも私もなんだか、今のふぁんハウスさんなら、
そういう話も演じられるのではないかと思いました。
役者さんたちの幅がひろがってきたのを感じました。
(女性)

今回の公演を観て、
視覚障害の方の演劇に対する熱意と
情熱を感じました。
初めて公演を見たときに、
どの人が目の見えない役者さんだったのか
まったくわからないぐらいに
動きが自然で驚いたのですが、
そうなるまでには相当な努力の
積み重ねがあったのでしょうね!
たくさんの人がこの舞台を見て
障害のある人への理解を深めてくれたらなぁ
と感じました。
団長さんをはじめ団員の皆様本当にお疲れ様でした。
また次回の公演を楽しみにしています

ちょっとストーリーが単純すぎたし、
朝風まよさんが失明するシーンは
不自然さが感じられた。
(50歳・男性)

脚本、配役、音楽…、
どれを取っても素晴らしかったと思う。
私は、スタッフでも団員でもなく、
今回初めて公演を観に行っただけだが、
今までのご苦労などがリアルに伝わって来た。
ただ、劇は素晴らしかったが、
一部マナーが悪い人がいたのに憤りを感じた。
ホール内の飲食は禁止で、
アナウンスもされているはずなのに、
左隣の客は、私の耳に間違いがなければ(笑)、
ペットボトル缶の飲料水を開けて飲んでいたし、
連れの人とひたすらしゃべっていて、
集中して劇や音声案内を聴けなかった。
劇の中で出て来るせりふの中で、
特に朝風マヨが言った言葉の一つ一つが、
まるで自分に言われているような気がして、
なんだか気が引き締まった。
(27歳・男性)

私が考えている障害にたいすることを
代弁してもらったような芝居でした。
ぜひ晴眼者の多くの人に見てもらいたいと
思いました。
今回、ふぁんハウスさんの舞台を初めて
見させてもらったのですが、
まるで御劇団の立ち上げを見ているような
気がしました。
次回の作品も楽しみにしています
(26歳・男性)

正直言って、「ざ・クリーンキーパ」は
頑張っているなーという感想しかもてませんでした。
しかし、今回の公演はふぁんハウスでなければ
できない内容で、とても良かったと思います。
私は盲学校に勤めていますが、
是非、視覚障害を持った人と
日頃接したことのない方々に
観て欲しいと思いました。
ただ、マヨが失明してしまうのは
ストーリー展開の上では必要なのかもしれませんが、
それまでのセリフに比べると急にリアリティが
無くなった感じがしたのが残念です。
ふぁんハウスが目指すところとは
違うかもしれませんが、
是非、内容を一層深めていただいて、
たくさんの人に観てもらいたいなと思いました。
また、公演後購入したパンフレットも
面白く読ませていただきました。
(48歳・女性)

障害者と健常者それぞれの気持ちが
良く描かれていると思いました。
ただ芝居として純粋に楽しもうと思うと
ちょっとお説教じみて鼻につきました。
劇中劇もまとまりに欠けているように
思いました。
劇団員の方々の熱演には感動しました。
次回に期待しています。
(62歳・女性)

先日の公演を拝見させていただきました。
公演では大変感動しました。
私は四月から東京都で盲学校、聾学校、
養護学校で教員として勤務する予定でおります。
今の社会でバリアフリーという概念が
障害者にさらに壁となっていると感じていました。
本当のバリアのない社会について
今回の公演から多くのことを学べた気がします。
これから出会う生徒たちにやればなんでも
できること、障害を個性として幸せに生きることを
精一杯伝えていきたいと思います。
(女性)

ふぁんハウスの公演は今日で三回目です。
知り合いを通して知った
劇団ふぁんハウスですが、
毎回感動しています。
9月にも公演があるとのこと。
期待しています。
すっかり劇団ふぁんハウスの
ファンのひとりとなりました。
ありがとうございました。
(47歳・女性)

毎回のことですが感動しました。
ストーリーが劇中劇で
前回見た「カーテンコール」の事まで
思い出しながら。
構成・演出も素晴らしく大変満足しました。
(男性)

とても良かったです。
次回、必ず観に行きます。
(40歳・男性)

びっくり!オドロキ!感動!
ちょっとちょっとー…
皆さん、いつの間に
こんなに目の離せない劇団に
なってしまわれたのですか!
音楽もバッチリ。
転換とか、役者さんの動きとかセリフとか
とにかくとにかく。
やー、私もやりたくなっちゃいましたよー。
(女性)

かなりつっこんだ内容で、大作でしたね。
きっと作られる過程で、
ものすごく大変だったことだろうと
ご苦労がしのばれます。
私は今日、友人と一緒に来ました。
彼女は弱視で、
色々と不便なこともありますが(本人が)
つきあいも5年くらいになり、
たくさんのすれちがいやケンカを経験してきて
今では安心して一緒にいられる存在に
なっています。
(性格的にははっきりした人なので、
「安心」はできませんが…)
今日の芝居は、
私と彼女のこれまでの数々のケンカや、
すれ違いを再び見せられているようでした。
「こんな思いを味わったことあったな」とか
「こんな心ない言葉を吐いて
傷つけたことがあったな…」
とか思い出されて痛かったです。
でもそれを考え、
もう一度見つめ直すきっかけができたと思います。
最近はお互い忙しくて、
あまりこういう問題に関して突っ込んでなかったから。
「まっすぐに問う」ことの、大切さ。
それはどんな壁ものりこえてしまうことを
実感しました。
(26歳・女性)

今回、初めてふぁんハウスの公演をみました。
視覚障害者の問題はたまにTVなどで
とりあげられるけれど
この公演はかなり奥までつっこんでいて
ヒヤッとするリアル感がありおもしろかった。
中間に一度休憩があってもいいかもしれません。
それから、このペンは使いにくいので
次回は考えた方がいいと思います。

障害について、
これほどの説得力を持って
色々訴えられる劇団は
他にないだろうと思うので、
ぜひとも頑張って欲しいです。
なので、役者さん方にはせりふを
自分の言葉にできるように
もっと読みこんで頂きたいと思います。
台本に書かれている文章を読んでいる
という所から脱していない方が
多くいらっしゃいました。
劇中の劇団ぐらいシビアに
お芝居をつきつけていくなら、
動きだけでなく言葉の表現力も
磨いていただきたい。
棒読みなどは脱さなければ。
自分のせりふを録音などで
よく反芻することをおすすめします。
動きについても自分がどう見えているのか、
見る事が出来なければどう動いているのかを
よく知った方がいいと思います。

障害者が芝居を作っていくという設定は
それなりに面白かった。
今度は普通のお芝居を見てみたい。
今日のはストーリーも面白かったし、
皆さんの熱演も良かった。
(57歳・女性)

ピアノ・トランペットがすごく良かったです。
これはオリジナルですか?
誰が見えないかわからなかったです。
膨大なセリフよく覚えられましたね。
関心しました。
皆さんの明るさに励まされました。
障害者の本音
(バスの件…今日もいいことあるよ)
というのは、そうなんだと反省しました。

途中から劇を見せて頂きましたが、
今回も楽しむことが出来ました。
とても感動しました。
(女性)

次回公演を楽しみにしています。
(25歳・女性)

初めて公演をみました。
みごたえのある素晴らしいものでした。

楽屋落ちネタ、
劇中劇で素晴らしいシナリオでした。
メッセージのこもったセリフ劇他にはないし、
心を打たれました。

思ってたよりすごく良かった。
オリジナル作品の内容も心に残る作品でした。
9月の公演はまだ見られるかわかりませんが、
また機会があったら観たいです。
(女性)

台詞回しが少々早かった。
いつもながらよい舞台でした。
質(役者・ウラとも)上がっています。
今後も期待します。
(女性)

目の見えない方が
「見る」演劇というものを初めて見た。
素晴らしかった。
岐阜から来た甲斐があった。
(50歳・男性)

興味深い作品でした。
体験者ならではのエピソードなので、
とても引き込まれました。
前半トントンいって楽しいのですが、
後半少し引きずりすぎではないかと思います。
しかし、舞台と客席が一体となって、
演劇の素晴らしさを堪能しました。
役者さん・一人一人が
素敵に輝いていました。
ありがとうございました。
(女性)

確実にレベルアップしていると思います。
これからも頑張って下さい。

朝日新聞の販売所の方から券購入しました。
一度観たいと思っていたので良かった。
また是非。
少し声の出し方がきんきんしていたので
研究されたら如何でしょうか。
(女性)

初めて観たけれど、
本当に面白かったです。
劇の内容でも初めて知ることも多く、
とても勉強になりました。
ありがとうございました。
これからも頑張って下さい。
また来ます。

障害者の人を取り組んでいて
とても感動しました。
手作りのアットホームな感じが
とても良かった。

前回のステージとも重なっていて
楽しかったです。
いつものことですが
心がほかほか、じぃんとしました。

セリフの中にもありましたが、
今回はだれが障害者かを感じさせない芝居でした。
最高です。

とても面白かったです。
また違う舞台も見たいと思いました。
これからもがんばって下さい!
(女性)

今回初めて拝観させて頂きましたが
とても感動致しました。
障害者の方の本当の姿を
垣間見た気がします。
社会においても
もっと障害者の方々を理解していく
前向きな姿勢が大切だと実感しました。
(44歳・女性)

障害者がその役をやるのは自然でよい。
前作より全体として良かった。
今後も期待しています。
(男性)

とても素晴らしかったです。
これからも応援しています。

初めての参加だったのに、
遅れてすいませんでした。
私が想像していたものとは全然違い、
本格的な劇、そしてその劇に
障害者の方々が参加しているのを知り、
驚きました。
その劇も、中学生の学芸会とは違い声が大きく、
それに皆さん笑顔で演技している姿に
感動しました。
きっと皆さん半端な気持ちではなく、
心の奥底から劇が好きなのだと思いました。
そうじゃなくても、
見えている側からはそんな風に見えました。
私も、障害者という言葉に偏見を持っていました。
「かわいそう…」とか…。
でも何の偏見もないんですね。
今までそんな風に偏見を持っていた私が、
とても申し訳ないです。
それをこの劇で教えていただきました。
今度の港区の劇には行けませんが、
またこの会場で劇があったら参加したいです。
(女性)

山下君の演技が
パワーがあって印象的でした。
歌の部分がとってもステキでした。
前回泣いちゃったのですが、
今回はその部分(泣ける)場面がなかった。
最後の歌・あいさつの所が、
盛り上がってステキな感じでした。
(女性)

遅刻して本当にすいませんでした。
たくさんの方々が
一生懸命働いている姿を見て、
とても尊敬し、あこがれました。
戸惑うこともたくさんあったけど、
観客の人達が笑顔で帰ってくれたので、
嬉しかったし、良かったです。
たくさんの人々と接することができて
とても良い体験になりました。
障害者の方々から、元気をもらえました。
劇の内容も楽しみながら、
本当の意味でのバリアフリーというものを
考えさせられたし、
普段あまり意識しない自分の生活などを
考えさせられました。
もっとたくさんの話をみたいと思いました。
また機会があったら、
ぜひ参加したいと思います。
今日は本当にありがとうございました。
(女性)

「来て良かった」その一言につきます!!
最近、友人と
「俺達のやりたい事って何だろうね」
と討論してましたので、
すごく刺激を受けました。
ありがとうございました!
(26歳・男性)

今日初めて貴団の演劇を拝見しました。
視覚障害を持っている方も、
自然に演技していることに素直に驚き、
そして劇の内容も楽しく見させて頂きました。
障害がある・なしではなく、
純粋に今後も楽しいお芝居を見せて下さい。
本日はありがとうございました。

難しい内容を
正面から体当たりでやっていて感動しました。
こうした内容が広がっていくといいと思いました。
これからも頑張って下さい。

今回、妹の付き添いで舞台を見ましたが、
迫力のある、
かつ親しみをもって観れる内容でステキでした。
舞台の中で言うと
「山野さん」の弟のような立場ですので、
劇中のセリフにも同感と感じる部分が多々あり、
もっと健常者の方々にも見てもらえたら、
偏見も薄れるのではないかと感じました。
これからも頑張って舞台を続けて下さい。

今回はふぁんハウス自体の内容でした。
私は、正直言うと少し
「目が見えていないのに」とか、
そういう考えがありました。
でも、これを観て、
上から目線で見てはいけないことを
実感しました。
この話の中で、
「新・カーテンコール」の内容が少しあったので、
得することができました。
あと、本当に社会は
障害者が満足できるようなつくりでないことが
わかりました。
障害者の方が、
同じように生活できる社会にして欲しいです。
今回は平野さんがでなかったので
残念でした。
次回も楽しみにしています。
頑張って下さい。
(11歳・女性)

誰が見えなくて誰が見える役者さんなのか
わからなかった。
相当稽古大変だったと思います。
中川先生、セリフが立ってて良かったです。
あと高木さん上手いですね。
面白かったです。
山野さんも上手くなってました。
(男性)

1.熱演と感動。
  来た甲斐があった。
2.マヨの台詞で「日本武道館」で
  パーティをやるような事があったが、
  武道館でコンサートはやれても
  パーティーは基本的にはやらないと思う。
3.次回公演を楽しみにしています。
4.団長の独白、「〜た」調ではなく、
  「〜です」調の方がよいのでは。
(63歳・男性)

初めて拝見させていただきました。
内容の面白さで2時間があっという間でした。
そして皆様の演技のうまさに驚きました。
見終わった後、涙がとまりませんでした。
何に感動したのか、帰ってから、よく考えます。
(50歳・女性)

楽しかったです。
誰が目が見えなくて、誰が見える、
まったくそんな事考えませんでした。
それを感じさせない演技でした。
劇が好き、劇がやりたいというエネルギーが
会場中を満たしている、そんな事を感じました。
(外部誘導に参加して)
私にとってすごく貴重な時間をいただけました。
ありがとうございました。
機会があったらまたやりたい。
(16歳・女性)

とても感動しました。
マヨさん素敵です。
私も高校で演劇をやっているのですが、
みなさんの演技、本当に勉強になりました。
私の学校は障害者の方について学習を
さかんに行っているので、私も一度白杖を
使ったことがありますが、本当に大変でした。
ひとつの劇を作り上げることも大変なのに
すごいと本当に感激するばかりです。
ありがとうございました。
(16歳・女性)

ふぁんハウスの公演を見るのは2回目ですが、
今回の演劇のテーマでもあったように、
目が見える、見えない関係なく同じように
演じられていてすごいなぁとまた改めて思いました。
私も目が見えない方に対して一方的な考え方が
あったんじゃないかと思いました。
障害者の方たちの気持ちがわかって
良かったです。
(14歳・女性)

2時間あっという間に終わって楽しくみられました。
障害者の方々の気持ちもわかることができて
よかったです。
全力で舞台に立っているのがよくわかりました。
生演奏もよかったと思います。
(51歳・女性)

初めてみました。
感動しました。
公演のシナリオが欲しい。
(69歳・男性)

ただただ熱演に感動しました。
(74歳・男性)

これからも夢の階段を登り続けてください。
(48歳女性)

マヨさんが前を向いて立ち上がっていく姿に感動。
笑いあり、涙ありでした。
(32歳・女性)

回を重ねるごとに素晴らしい公演になってきています。
(女性)

生演奏というのはやはり良いですね。
うらやましい。
役者さんも発声がよくできている。
スタッフも大勢いて、よく気配りができてきて
お客の立場としてとても嬉しい限りです。
3人の子育てがまだひと段落しないし、
ということで2つの劇団を辞めようと思いましたが
今日、みなさん方を見てちょっと思いとどまりました。
(33歳・女性)

健常者がいかに日常生活において
努力していないのがしみじみと理解できました。
私も現在、精神保健福祉士の資格を取ろうと
勉強中なので共感を得るところも多々あります。
よりいっそう勉強に励まなくては!
いつもすばらしい公演をありがとう。
(47歳・男性・)

実体験のお話に心底感動しました。
第9回より更におもしろかったです。
ピアノとトランペットが効果的に使われて
癒されました。
演奏は本当にすばらしかったです。
最後の歌の場面も障害者とは思えない
素晴らしいフィナーレでした。
本当にありがとうございました。
(63歳・女性)

ありがとう。
感動したとかそういう言葉ではなく
ありがとうが一番ふさわしい気がします。
バリアフリーが実はバリアをつくっているという事が
障害に関わらず全ての事に言えるんだと痛感しました。
本当に生きている、生きているという事を
ずっと考えていました。
私は障害という点で見れば何ひとつ
不自由なものはないのに、でも全く自分で
生きていない気がしました。
障害者が甘えているなんて・・・
何もない私は何に甘えているんだろう、
ずっとずっと考えていました。
沢山の人に観て欲しいですね。
本当の理解の難しさもちゃんと知らないと、
と思いました。
ありがとうございました。
(42歳・女性)

今回は特に障害を前に出したとのことでしたので、
是非他の作品も拝見したいです。
できれば関西での公演も希望。
私の友人たちにも見せたいです。
それと近ければ私もお仲間に加えていただきたい!
残念です。
でも、舞台って役者とスタッフとお客様が
ひとつになって成功!なんですよね。
これからも客席より応援させていただきます。
がんばってください。
(42歳・女性)

視覚障害者のテーマについての公演。
大変感動いたしました。
次回の公演も是非行いたいです。
私自身も、障害者に対して優しく接してきたつもりで、
それが当たり前だと思っていましたが、優しさの
押し売りをしただけかなとハッと気づかされた所が
ありました。
これからもいい演技を見せてください。
応援しています。
(30歳・女性)

現実に存在する劇団と劇中劇の芝居が一体となり、
夢の実現が小さな舞台空間の中に大きく
表現されていたように思います。
一人一人の個性も素晴らしかったです。
楽しめました。
本当の処、観るまではどんな芝居が
演じられるのだろうと疑心暗鬼でした。
(56歳・女性)

毎回感動させられます。
また今回も更にすてきでした。
度々涙が・・・だれもが視力を失う、
手足が不自由になる可能性を
もっているのですから。
(女性)

はじめから終わりまで鳥肌が立ちっぱなしの
すごくすばらしい公演で感動しました。
このような公演は初めて見に来ましたが
またぜひ見に来たいなと思いました。
出演者が全員で協力しながらひとつのものを
作り上げていて、とてもすばらしかったですし、
そのうらでは大変なこともたくさんあったのだろうと
思いました。
心のこもったお芝居、見るものにすばらしい感動を
ありがとうございました。
(20歳・女性)

皆様の熱い思いと真剣さがひしひしと伝わりました。
障害者と差別をしているのは他ならない自分自身、
その自分自身との格闘があった事、
バリアフリーという言葉自体がバリアフリーでは
ない事が改めて実感しました。

劇団のみな様ありがとうございました。
明日から会社で見る目が変わりそうです。
私も何かを始めたい気分です。
(46歳・女性)

素晴らしい内容の公演ですので年に何回か、
過去に行ったものをやってほしい。
多くの人に見てもらったほうが良い。
(48歳・男性)

初めて劇団公演をみせていただき
感激いたしました。
今後の活動を期待いたして居ります。
(77歳・女性)

面白かったです。
今まで知的や身体障害のある方とは関わった事は
あるのですが視覚障害のある方に関しては
ほとんどありませんでした。
やはり文献だけではわからないことも
たくさんあるんだというのがひとつ。
障害を障害という名前を付けなければ
カテゴライズされないんだよなぁというのが
ひとつ。
子どもたちなんて関係なく接してますもんね。
題材も本当にこの劇団ならではということで
現場の空気を知れたし、難しいこと、楽しいことを
いろいろわかっておもしろかったです。
(23歳・女性)

すばらしかったです。
感動しました。
これからも頑張ってください。
仕事柄、視覚障害をお持ちの方々への思いなども
率直にセリフに入っており、驚きました。
みなさま方の益々の発展を心からお祈りいたして
おります。
陰ながら応援もしていきたいと思っております。
(56歳・女性)

皆さんが日頃苦労していることや考えている事の
一部を知ることができたように思います。
舞台の内容も楽しく皆さんのチームワークの良さも
感じられステキでした。
(52歳・女性)


平野さんが出ていないのがさびしい。
(31歳・男性)

大変感動しました。
次回公演も是非行きたいです。
(34歳・男性)

すーごく 演劇に感動いたしました。
ハラハラ ドキドキどうなるのだろう・・・・・?。
場面があって、とてもよかったです。
ピアノ トランペット演奏もとてもすてきで、
涙がでそうでした。
また 次回も見にいきます。
(33歳・女性)

これからも楽しい芝居をよろしく。
(男性)

今回の公演は筑波大付属盲文化祭で知り、
見に行きました。
なかなかよかったです。
皆様が一生懸命なことがひしひしと感じました。
面白いテーマでした。
障害を振り回す人がいて、世間でも問題にされます。
一般に嫌がられます。
障害を理解してくれているということは、
とかく障害者に都合のいいように扱ってくれることを
意味することがありますが、そうではありません。
確かに心遣いとしてはありがたいことです。
障害の理解は、健常者の態度と
障害者の受け取り方で異なります。
受け入れてくれないのが不快だと思います。
劇中、盲人が笑い顔・怒り顔が分からない、
足の組み方が分からないというのがありました。
幼少失明者にはあることですが、
腕や足の組み方が分からないというのは
おかしい。
でも、わたしもダンスのとき、手の格好は
分からないで教わりました。
せりふが全体に速すぎます。
特に序幕の中川さんなどのせりふは
日常としてはいただけません。
また、ドラマティックといえば言えないことはないが、
絶叫しなくてもいいのに、と思うところがありました。
テレビでも絶叫が増えていますね。
早口もビートたけしなど年寄りには聞き取れません。
ありそうなハッピーエンドでした。
全体に若々しいというか、中高生の演劇の感が
ありました。
でも、次回また行きます。
わたしも学生時代、文化祭で演劇をやりましたが、
まっすぐ歩くことと舞台から落ちるかどうかは
経験でできます。
盲人には相手の目を見てというのは
日常でもなかなか難しいです。
年寄りなので、今さら参加はしませんが
非常に興味があります。
わたしも盲人を長くやってますが、
あまり障害者だと思って生きていません。
不便はあります。
<追伸>
副音声の声や内容は分かりましたが、
もう少し説明が多くてもよかったのでは
ないでしょうか。
教室から居酒屋になったり、
事務所になったときは回り舞台でもないし、
せり上がりでもないし、どうなっているのでしょう。
舞台の上手と下手になっているのか、
それにしてはいくつかの場があって
小道具を片付ける音がしないし・・・
私と行った見える方が、どの俳優が盲人か
分からなかったと言っていました。
よく訓練しましたね。
(男性)

今まで数多くのふぁんハウスの芝居を
見て来ましたが、これまで見てきた
お芝居とはまた一味違ったものでした。
この芝居はぜひどこか福祉施設のような
ところで上演したらいかがでしょうか。
障害者のことをまだよく理解してない人たちに
見ていただいたら良いと思います。

勇気をもらいました。
私も前向きに生きます。
次回も来たいと思います。
感動しました。
涙が止まりません。
皆さんすごいですね。
私も負けないように頑張ります。
(47歳・男性)

障害のことについて再度確認することができた。
心をうたれた気がします。
ありがとうございました。

感動しました。
沢山のことを学びました。
ありがとうございました。
(女性)

櫻井さんがおっしゃるとおり、
ふぁんハウスならではの
ふぁんハウスにしかなしえない世界を
堪能しました。
ステージ上のみなさんみごと!!
音楽のお二人もみごと!!
受付などの裏方のみなさんもみごと!!
そういう“みごと”が合わさって
実にみごとな2時間余でした。
来て良かった・・・と、つくづく思えるような
今日でした。
明日もこんな感激をたくさんのご来場者に
プレゼントしてください。
大道具というか場面転換もみていて
楽しかったです。
唯一、櫻井さんのベッドのシーンのあと、
暗転とのタイミングがずれたのだけが
気になりました。
あとは夢中でみていました。
それだけ夢中にさせるパワーがこの芝居に
あったということですね。
何から何まで、お疲れ様。
そして心から感謝です。
(53歳・女性)

バリアフリーって聞くと、以前、
ふぁんハウスにはバリアというものがないので、
バリアフリーという考え、言葉がないと
言われていたことを思い出します。
平野さん、信念の本ですね。
劇中劇は、おぉ、っと思ってしまいました。
なつかしいですね。
オオゾラも。
しかし、居酒屋門出は今回も健在でしたね。
一度は行ってみたい居酒屋さんです。
(46歳・男性)

長セリフよく覚えていますね。
スゴイ。
でも、トチリと括舌が悪く早口で
聞き取りにくいところがあります。
頑張ってください。
良い物を提供するのに基礎は大事です。
(52歳・男性)

私が拝見した中で、一番シリアスな
芝居だったと思います。
ふんだんな“笑い”のあるものも良いですが
こういった芝居も良いですね。
シリアスなものほど難しい芝居かと思いますが、
皆さん良かったと思います。
近くの席で泣いているお客さんもいました。
(31歳・男性)

役者さん、スタッフさんとも真剣に
取り組んでいる姿に感動しました。
今後とも色々な苦労を乗り越えて
頑張ってください。
期待しています。
(65歳・男性)

ご苦労様でした!!
公演を見るのも四回目になり、私自身も
(お芝居にあったように)目が見える、
見えないというのを意識せずに
見るようになった気がします。
脚本の事で申し訳ないのですが、
劇中劇のシナリオが本編とかぶって
いたのが、初めて見た人には少し
分かりにくかったのでは・・・?
と少し思いました。
あと、お芝居が前半、少し間のびした
感じがありましたよ。
セリフなど。
もっと、もーっと、良いお芝居が出きる!
と思います。
明日は来られませんが、今日より良くなると
いいなと思います。
次回も楽しみにしています。
応援してますよー!!
(22歳・女性)

今回で2回目ですが、障害を感じさせない
「本物の芝居」だと思い知らされます。
次回も楽しみにしています。
がんばって下さい。
(男性)

演目の中で描かれていることの多くを、私自体
感じたこと、感じていないことであり、
非常に興味深く拝見させていただきました。
正直、思っていた以上に楽しむことができました。
今後の活躍、期待しています。
(男性)

何を書いたらよいか言葉がまとまりません。
ジーンときました。
ありがとうございました。
私も甘えてばかりですが、少しずつ、
自分の足で歩いていこうと思います。

また違う芝居もみてみたいです。
楽しみにしています。
(30歳・男性)

おもしろかったです。
本当に見えないのかと思うくらい、
けっこうタブーな台詞を言っていて。
本当に演じることにぶつかっているんだな、
と感じました。
すごかったです。
(29歳・女性)

強い力と強い気持ちを感じました。
前半は体格の良い男性、後半は山野さんが
特に光っていたように思う。

自分のいろいろな無知を反省させられました。
そして、「やる気と熱意」、「夢を捨てないで」
のメッセージ、又、今年も元気、勇気を
いただきました。
話の運びもテンポも良く、舞台装置も
すっきりと良く工夫されていました。
一人一人の熱演すばらしかったです。
次回も期待しております。
(57歳・女性)

久しぶりに良い劇団に逢うことが出来ました。
皆さんの元気パワーをたくさんいただきました。
ありがとうございます。
また、9月の公演たのしみにしています。
皆さん頑張ってください。
(58歳・女性)

よい芝居でした。
頑張ってください。
ホームページみています。
(63歳・女性)

後半は、だれが盲目なのかとか気がつかないほど
引きこまれました。
次回、期待してます。
(42歳・男性)

感動の連続で涙がとまりませんでした。
(61歳・女性)

もしも目が見えなかったら・・・
そのような事を考えながら見ていました。
この公演を見て、色々な事を考え直し、
又、色々な事を見る事が、見えてきたと思います。
生演奏、とても素晴らしかったです。
今後も是非観に行きたいと思います。
この機会に感謝致します。
頑張って下さい。
(24歳・男性)

大変素晴らしかったです。
演技も感動しましたが、
生演奏がとてもよかった?

初めて見せていただきました。
団員のみなさん全員が生き生きと
おしばいをしている姿に感動しました。
岐阜県に住んでいますので、次回こられるか
わかりませんが、ぜひ次回もすばらしい
演技を見せて下さい。
ありがとうございました。
(45歳・女性)

励まされました。
(49歳・男性)

「熱意とやる気があれば実現できる。」を
実演でみることができました。
今年の初めに見れてよかった。
素ばらしい。
私も挑戦したいと思います。
(39歳・男性)

とてもよかったです。
くわしい感想はメールさせてもらいます。
(48歳・女性)

はじめてみたらすごくおもしろかったです。
私も視力は弱視ですけど、何でもやればできるのだ
と思い、甘えずがんばろうと思いました。
また行きたいし、みたいです。
(女性)

セリフの中で、ハッとするものがあり、
残りました。
音楽がとても良かった。
本当に澄んだピアノとトランペットの音が
すてきでした。
(44歳・男性)

多少早口な部分もあったけど
全体的にはセリフもききとりやすく
良かったと思います。
(男性)

皆様の演技に感動しました。
(29歳・女性)

みんな、熱意も、やる気もはじけるように
伝わってきてすごかったです。
私にできるかなあ。
(26歳・女性)

着てる物、最後の並んでいる情景が
わからなかった。
特に着てる物を知りたかった。
説明が不十分でもう少しあってもよかったと思う。
舞台の状況があまりわからなかった。
小道具の移動など。
(女性)

見える人、見えない人、両方の気持ちがきちんと
描かれていて、すごくよく出来た脚本だと思いました。
私も普段視覚障害を持つ人と接することがありますが、
初めて知ったこともあれば、心の底にひっそり
しまっておいたものをスパーン!と言われたところも
あり、とても引き込まれました。
まよさんの声、しびれますね!
また観たいと思います。
これからも頑張って下さいね!
P.S.
昔、「バリアフリーは腹八分目でいい」と
仰った方がいました。
残りの二分は人間同士でフォローすれば良いと。
つまり心のバリアフリーの方が大事と。
その為には「見える」「見えない」お互いのことを
知ることが必要ですよね。☆
そういう意味でも、今回のお話しはとてもいい
材料というかきっかけとなったと思います。
(25歳・女性)

本当に感動しました。
ありがとうございました。
(62歳・男性)

ひと言ひと言が心に響きました。
両方の立場からのせりふは
「あーそうなんだあ」とか
「そうそう、そうなのよね」とか
新しい発見や共感がたくさん。
たしかにふぁんハウスだからこそ
作れた舞台ですね。
私もバリアフリーという言葉や障害者という言葉には
なんとなくひっかかりを感じてきました。
バリアフリーという言葉がバリアを作り、
障害者という言葉が囲いを作ってしまう。
その通りですね。
ふぁんハウスの舞台は見るたびに
魅力をましています。
次回作、楽しみにしています。
舞台装置も洗練されてました。
音楽も効果的。
ピアノの音がやさしくてとってもよかったです。
(52歳・女性)

前回のほうが歌ありおどりありで楽しかった。
今回は内容がダラダラしていたと思います。
セリフもかみかみだったし・・・。
でもやっぱり最後はなみだ×2でした。
全体的に1つ1つのセリフが長くて、
早口でまくしたてるかんじが気になります。
でもやっぱりおもしろいので次回もみに
きたいかも〜です。
みなさんおつかれさまでした。
前回、大空役の方がでていなくて
ざんねんでした。
(女性)

今回は制作の方に「アンケートをとらせて頂きたい」
というお願いをしており、また、いちど
ふぁんハウスさんの公演をみたいと思っており
たのしみにしてまいりました。
これから、バリアフリー版ぴあをつくったり、
劇場のバリアフリーサービスをすすめる上で
たいへん参考になりました。
これからいろいろご相談させて頂くことがあると
思いますが、どうぞ、よろしくおねがい致します。
(32歳・女性)

感動しました。
ぜひ次回も見たいです。
(41歳・男性)

障害者の視点で素晴しい作品ができたと
思いました。
色々と考えさせられ、今までとちがう視点で
障害者とふれあえたらと思います。
次回公演のスタッフも協力させていただければと
思います。
(女性)

とても感げきです。
次回も見に来たいものです。

役者さん1人1人がセリフや言葉に力があって、
気持ちが伝わって、とても感動しました。
席が演奏者と近かったので、本当に、
生演奏がとても良かったです。
ピアノは音がきれいだったし、やさしい音だったり
悲しい音だったり。
トランペットはピアノと一緒に、ハモリがよかった。
(女性)

今回、前回同様皆さんの歌のアドバイスを
させていただきまして、私自身の声楽の
勉強にもなって、また皆さんの力になれたことを
嬉しく思います。
本番1ヶ月前、皆さんの歌が「言葉1つ1つ」
ではなく、「ひらがな1文字1文字」が見える
歌い方をしていたので、
「本番までどうなるかなあ!聞き手に言葉が
伝わる歌を劇中や劇の最後に歌ってほしいな!」
と思い、心配でたまらない気持ちでした。
「降板してしまった人がいるので、演劇の練習に
力を入れたいからみんな揃っての練習は無理」
と団員から聞いて、見守るだけでいなくては
ならないことは、うずうずした気持ちで
もっともっと練習したい気持ちでいっぱいで
本当に辛かったです。
最後の最後まで緊張しながら皆さんの演劇を
観ていました。
ソロの藁谷さん、櫻井さん、のびのびと
歌っていたので安心しました。
全員での歌も気持ちが1つになったすてきな
ハーモニーで、気持ちが伝わる演奏だったので
安心しました。
また、お手伝いさせていただく機会があったら、
皆さんの力になれたらと思うので、
声をかけてくださいね。
皆さん、やはり衣裳を着てメイクをして
舞台セットが揃った中で演技をされると、
気持ちが引き締まって良いものになりますね。
これからも応援していますので、また次回公演も
観に行きたいと思います。
(女性)

今回はの舞台をみて、ふぁんハウス皆さんの
苦労が分かった様な気がします。
大変な思いをして一生懸命創った舞台だから
僕たちも受け取るものが多いのでしょうね。
きっと。
(男性)

前回見せて頂いた時よりも、更に数段
レベルの高いお芝居を見せて頂いた。
いかにもといった感じの、障害者を題材にした
ドラマなどが流行っている中で、
今回のストーリー、中に出てくる状況など、
「やらせ」とか「作り物」と思わせない、
これがふぁんハウスなんだと改めて感じた。
マヨさんが失明したとき、ちょっと都合のよい
展開だと感じ、もしかしたらこれは、劇団に
喝を入れるためのマヨさんの演出なのではないか
という予想をしながら見ていましたが、
実はそうではなく、演出はもっと別のところに
隠されていたという、そんなストーリーが好きです。
今度、ぜひ地方公演も期待しております。
(26歳・男性)

途中で音声ガイドのラジオの調子が悪くなり
音声ガイドが聞こえなくなったが、そのとき軽く
手を挙げたが係の人が来てくれなかったのが
少し残念だった。
でも、音声ガイドなしでも充分楽しむことができた。
また、今回の公演のビデオか、最後に歌っていた
歌のCDがあればいいと思う。
(17歳・男性)

私が「ふぁんハウス」の公演を観させていただくのは
今回で3回目なのですが、回を追うごとに、
声にも演技にも迫力がどんどん増してきていて、
見ごたえのあるものになってきているなあと
感じた次第です。
また、音楽も聴いたことのある曲を使用していたので
それが劇をすごく引き立てていたように思います。
それから、今回音声ガイドを利用しながら
楽しませていただいたのですが、説明もとても
わかりやすくてほんとうによかったです。
「涙なしでは、見られない!」という感じで
楽しませていただきました。
ほんとうにありがとうございました。
(29歳・女性)


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