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2008.7.11(金) - 「初日・開演前」

赤坂見附駅改札に集まったみんな
あいさつを交わしたり 恒例の成功祈願へ 朝の赤坂を歩く

ビルの谷間に緑の杜
日枝神社の鳥居社殿まで階段を上るなんとエスカレーターつき
みんな階段じゃなくエスカレーターで・・・お手水立派な社殿
みんなで成功祈願 お参りのあとは
いよいよ始まる怒涛の3日間へ向け、団長の話 境内で団長の話を聞くみんな、気持ちが引き締まる
そして劇場へ
赤坂の街を歩く、すでに気温が上がっている人通りは少なめだが平日だけにサラリーマンの姿も

劇場へ到着するなり準備開始
長い長い一日が始まる
舞台監督・田村さんプロジェクター用パソコンを用意する大渕プロジェクター
パソコンの画面演出家・団長、奥は撮影のかた照明・小野寺さん
音響・野中さん照明の変化が多いシーン2舞台スタッフに指示する舞台監督
台本と照らし合わせて確認する団長駅のベンチ団長が客席から確認しているので、橋爪の代役を大渕で
どうすべきか考える舞台監督芝居を止めて確認Amatiasと荒井
状況を読んで役者に指示する舞台監督気になるところを詰めていく
団長からダメ出し舞台袖、舞台監督が控えている場所 劇場入りして約5時間
場当たりが終わり、ゲネプロへ
役者たちは楽屋で準備
楽屋で役者の顔に変わっていく団長荒井、堀越、竹本男性楽屋
客席ではぎりぎりまでプロジェクターの調整
プロジェクターで最初に出す「百合子が戻ってきて1ヶ月が過ぎた」大渕を手伝ってくださる夏さん舞台監督と演出で確認
音声ガイドオペレーターの宏美さん 音声ガイドは準備万端

ゲネプロ終了後、ついにお客様のご入場
受付スタッフの皆さんも準備万端
次々とご入場されるお客様スタッフの皆さんお客様に対応するスタッフの皆さん
楽屋見舞い受付テーブルにも花束などそんな様子もDVDに撮影花束
パンフレットをご覧になるお客様客席へ入ってこられるお客様 緞帳を隔てたステージ上には
緞帳の下ろされたステージへ集まってくる役者・スタッフみんなそろったところで 役者、舞台スタッフが続々と集まり
円陣! 「これまでやってきたことを信じて・・・いくぞ!オー!!」

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