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2008.7.12(土) - 「中日・本番」

Amatiasと荒井の演奏に合わせて舞台が徐々に明るくなる竹本、最初の登場シーン15年ぶりに実家に帰ってきた百合子に驚く父
花火を見つめる百合子末吉家を訪ねてくる次郎ちゃぶ台の前に座っている父、手には新聞
テレビ撮影の苦労を説明する次郎、川に飛び込むシーン夢と現実の狭間で・・・百合子次郎
茜空の駅のベンチで、百合子と次郎なけなしの3万円を百合子に持たせる父百合子を見送る父、姉、兄
遊んでる百合子とみっちゃん似てない矢沢永吉のものまねをする忠信似てる倖田來未のものまねをするみっちゃんものまねを見ている多恵と千佳子
楽しそうな父と一平電話で決裂する百合子と次郎ナイターを見ながら千佳子に肩をもんでもらう父
酔っ払って「数寄町青年団歌」を大声で歌いながら帰宅する忠信と一平喫茶店でもポーズをとる次郎青い空、白い雲
アントニオ猪木のものまねをする父とみっちゃん舞い戻ってきた百合子を歓迎する遠藤先生末吉家でやっている「クリーニング・ムーンレモン」の看板の上に、雲がかかった月
百合子と橋爪百合子を数寄町まで訪ねてきた橋爪仲良し夫婦と父
倒れる父意識不明の父のいる病院から帰ってきて、これまでわだかまっていた思いを打ち明ける百合子と正子青年団創立50周年記念イベントについて相談する百合子、みっちゃん、遠藤先生
再び末吉家を訪ねてきた橋爪、ただならぬ様子・・・居酒屋門出の看板居酒屋門出の女将と、客であるプロデューサーと演出家
思いを打ち明ける女将百合子の肩に手をやる女将多恵とみっちゃん

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